スプロケカバー装着 CB1300

四国の実家でゆっくりしている間に、ヤフオクで落札したスプロケカバーが届きました。

タイミング合わせて、送り先を実家にしてたんで~す(笑)

フェイズというメーカのもので、ヤフオクでしか販売していないようです

まず、純正のスプロケカバーを外します。 

ここで問題発生!! 噂には聞いていましたが、ラジホースが短すぎて、純正のスプロケカバーが外れません。 もう少し長いと中を通して、外せるのですが。。。。
ラジホース外すとなると、当然、クーラント漏れ漏れで、クーラントの入れ替えになります。おおごとです。。。  やっぱ外さないとだめなのかな~と思案にくれならが、ラジホースを眺め事5分。。。。

あれ?? 『あれ緩めればラジホース伸びるんじゃない?』って箇所を発見!!!

P1010338スプロケとは反対側のエンジンにラジホースがマウントされています。
赤丸の部分です。
これを外してやりました。直線的に引っ張れる分ラジホースが自由になります。
それで、、、、よいっしょ!! 外れた~!!^^

純正のスプロケカバーが外れました。^^

中はチェーングリスカスでかなり汚くなってました。
なんかとるもの無いかな~と見回すと。。。。
そこは、田舎(-.-;)y-~~~ 子供が食べたのであろう、アイスのバーのが落ちてるではありませんか。 ラッキーです。 このバーで大まかチェーングリスカスを除去!!。

後は組み立てるだけです。
ちょっと面倒(細かい)作業だったので、30分ほどかかりましたが、問題なく装着できました。 作業中は手がチェーングリスかす! だらけだったので写真はとりませんでした<(_ _)>

P1010339どうでしょうか?
なんかホースの取り回し間違ってる気もしますが
自分ではなかなかいいんじゃないかと気に入ってます^^;

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インジェクションカバー メッキ加工

スイングアームもバフ掛けしたので、ついでにインジェクションカバーもメッキ加工してみました。
金属じゃないので、真空蒸着メッキです。本当はクロムメッキにしたかったんですけどね(^^;
技を使えばクロムメッキでも出来なくはないらしいですが¥が張るらしい(倍以上)ので真空蒸着メッキで妥協です。しかしこれが後々裏目に。。。

東京の業者さんに加工に出して2週間ほどで戻ってきました。
仕上がりは、まあまあいい感じですかね。真空蒸着メッキならこんなもんでしょ。 って感じでした。。ここまでは満足満足^^

ががががが、、、、、、、
とんだ失敗をil||li _|  ̄ | ○ il||li

表面保護の為に、保護剤を塗ろうと思って呉工業のシールコートをスプレーしたのですが、

ふんがぁーーーー( ̄□ ̄;)!!

Dsc01610
銀紙張ったか、”銀”色を塗装したようになってしまいました。
どうも表面が変化してしまったようですね。。
まあ、その分長持ちはするんでしょうが、ショックでした(-_-、)

今日の教訓
『今日に失敗は明日の成功 失敗を糧にこつこつがんばろう!! と思う心が大事大事』
(´-`).。o0O○(と思わあにゃやっとれんわ)

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スイングアーム バフ掛け

ちょっと古い話ですが、今年の年初にスイングアームのバフ掛けをしました。

バフ掛けを発注したのは埼玉の根岸研磨さんです。

肝心の仕上がりですが仕上がりは。。。。うーんさすが!!!ですねプロの技ってすごいです。

Dsc01613_2 Dsc01615_2 メッキみたいな仕上がりでびっくりでした。

思わず記念撮影を(^^ゞ


で、これが現在の MY CBです。当時よりかなり曇っちゃいましたけど。。(^^ゞ

P1000036

スイングアーム以外にも、ホイール、リアキャリパサポートにもバフ掛けしてます。

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